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1 |
地盤調査
建物廻りの状況を記入 |
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2 |
地形状況
敷地の廻りの状況を記入 |
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3 |
基礎状況調査
ひび割れや鉄筋などの腐食箇所が有れば立面図に位置の記入
劣化状況を記入 |
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4 |
外壁仕上げ調査
仕上げ材質を記入
ひび割れや腐食箇所が有れば立面図に位置の記入
劣化状況を記入 |
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5 |
屋上防水の状況調査
仕上げ材質を記入
仕上げ材の割れや腐食箇所が有れば平面図に位置の記入
劣化状況を記入 |
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6 |
躯体通路及び階段部の状況調査
仕上げ材質を記入
仕上げ材の割れや腐食箇所が有れば立面図に位置の記入
手摺り壁状況を記入
劣化状況を記入 |
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7 |
躯体バルコニー状況調査
手摺り壁状況を記入
排水部の調査記入
防水層の劣化状況を記入 |
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8 |
内部エントランス仕上げ状況
仕上げ材の割れや腐食箇所が有れば立面図に位置の記入
壁部仕上げ状況を記入
入口ドア等の開閉調査
劣化状況を記入 |
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9 |
パイプスペースの状況調査
給排水管状況調査
ガス管状況調査
電気幹線の状況調査 |
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10 |
コンクリート強度の調査
シュミットハンマーにより(15箇所)コンクリート強度の推定を行う。 |
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11 |
コンクリート中性化試験
コンクリートコア摂取し(3箇所)中性化の試験を行う。 |
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12 |
コンクリート圧縮強度試験
上記分のコンクリートコア摂取資料により圧縮強度の試験を行う。 |
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13 |
設計図書により鉄筋調査部部を決定し鉄筋探査機によりコンクリート内部の鉄筋位置、かぶり厚さ、及び鉄筋径の検査を行う。(10箇所) |
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14 |
外壁打診調査
小型ハンマーにより直接打撃により打診調査を行う。
(調査範囲については直接打診可能範囲とします。)
(仮設足場、又は、ゴンドラ使用の場合は別途見積を致します。) |
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15 |
総括表の作成
各調査内容を記入し総合コメントを作成。 |